四季の移ろいや時の流れの中で、さまざまな表情を見せる金森赤レンガ倉庫。
そのほんのひとコマを「フォトギャラリー」に納めてみました。
緑の島からの春の夕暮れ時の眺め。揺らめく水面に光りが映りこむ様は幻想的です。
世界中からヨットが函館寄港し停泊する様子は、港街・函館そのものです。
夏には街灯に花が飾られ、通りに彩りを添えます。
明治末期に建設された当時のままの梁や床板から、その歴史の息吹が感じられます。
燦々と降りそそぐ夏の陽光に照らされ、BAYはこだてのツタは色を深めます。
「Cafe&Dinigかねもり」のデッキテラス。ロマンティックな雰囲気の運河を眺めつつのお食事が楽しめます。
お昼間の賑わいとはまた違う、夕刻迫る赤レンガ倉庫前の通りは静けさに佇みます。
真白い鉄の扉が付いた窓は当時の面影まま。
イルミネーションで飾られた金森赤レンガ倉庫のトワイライトタイムはロマンティック。
毎年12月に金森赤レンガ倉庫前で行われる夢あるイベント、「はこだてクリスマスファンタジー」。
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